わたしの健康ナビ 女性の美容と健康について

<<  2011年 4月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
LINK
構造 ヘーベル
レーベン 弁当
フィンチ眼鏡
小松こんぶ通販
利尻昆布の特徴と等級
赤ちゃん・妊婦にも安心のルイボスティー
いつもお留守番
美容の基本
ディセンシアのトライアルセット
クラリソニックIKKOさんおすすめ


最近の記事
セこんにゃく芋とセラ…
04/27 16:50
DHC Q10トライ…
04/06 15:28
ゲルマニウムリング
03/24 19:45
茶のしずくの口コミ
02/10 16:48
アンチエイジング化粧…
01/14 13:56

ゲルマニウムリング

ゲルマニウムリングをダイエットリングとして使われていることがあります。
ゲルマニウムは、ミネラル元素でインゲンのカラダに必要とされている必須ミネラル。

ゲルマニウムのなかでも、無機ゲルマニウムは皮膚に触れると筋肉や神経に働きかけ、体の細胞を活性化し、血流をよくします。

そのため、筋肉の疲れや痛み、コリなどを解消することで、疲労物質が溜まるのをおさえることができます。

血流がよくなると、体がに元気が戻り、脂肪燃焼効果を高めるので、ダイエットにも効果があるとされています。

「ゲルマニウムシェイプリング」は、ゲルマニウムと中赤外線の2つのパワーが得られます。

「ゲルマリング」は、デザインもキレイで、疲れを癒してくれます。

そのほかにゲルマニウムリングでも、ダイヤモンド付きのものやゴールドの台に99.99%のゲルマニウムをつけたリングなどもあります。
健康 | 投稿者 hitori 19:45 | コメント(0)| トラックバック(0)

カラダを暖める食べ物

カラダを温める食べ物にはどんなものがあるのでしょうか。
例えば、目安として考えればよいのが、赤やオレンジ色、黒い色の食材などです。
また、白いお米より玄米の方がカラダをあたためるとか。

赤ワインとか黒砂糖などがそうです。

また、寒い土地で取れる食材というのもひとつの目安です。寒い土地では、自然とカラダを温める食材がよく育つんだそうです。
りんご、さくらんぼ、サケ、たらなどがそうです。

また、水分が少ないとかナトリウムの多い食材、硬い食材とかもカラダを温めます。
玄米や小豆、塩、味噌、肉、魚介類などです。
塩というのはカラダを温める一番の食材なんだそうです。

そういえば寒い土地では塩味の効いた味付けをしますよね。

冷えなどで、疲れがとれない・だるい症状が気になる女性にはこれがオススメです。
健康 | 投稿者 hitori 13:50 | コメント(0)| トラックバック(0)

便秘の予防法

便秘を予防する方法は、生活の習慣を改善する必要があります。

まず、大事なのは朝はできるだけ早起きして、時間に余裕を持つことです。

朝食を食べたり、リラックスする時間があれば、自然と排便を促すことができます。

食事はなるべく食物繊維が多いものを摂ります。

海草や根菜、きのこ、ビタミンB1がたくさん含まれているレバーやマグロなどがオススメです。

お家に帰ったら、適度な運動をしたり、腸のぜん動運動を助けるためにマッサージなどをすると効果的です。
健康 | 投稿者 hitori 15:37 | コメント(0)| トラックバック(0)

夏のダイエット

おつまみの定番である枝豆は、ビタミンB1が豊富に含まれていて、ストレス対策に最適です。また、良質なたんぱく質、ビタミンCも含まれています。
枝豆は低カロリーで栄養も高いので、夏場のおつまみとしておすすめです。
夏は、ちょうど枝豆がおいしい時期ですし、豆類には食物繊維が豊富と聞いたことがあります。
高カロリーのおつまみはやめて、枝豆でビールを飲みましょう!

夏といえばうなぎですが、うなぎはダイエット向きで無いようなきがしますが、実はダイエットの際に欠かせない栄養が含まれているので、ダイエット中でも食べたい食材です。

うなぎは、疲労回復効果が抜群で、夏バテ防止にも最適です。

脂質を効率よくエネルギーに変えるビタミンB2、新陳代謝を活発にするビタミンAやDHA、EPAなども含まれているのでダイエット向きです。
健康 | 投稿者 hitori 19:07 | コメント(0)| トラックバック(0)

お風呂でアンチエイジング

お風呂でアンチエイジングをしてみませんか。

お風呂は、汚れを落とすたけではなくて、汗をかいて、新陳代謝が活発になって、体にたまった老廃物を体の外に出すという働きがあります。

入浴して血行がよくなると、代謝も良くなっているときに、リンパマッサージを行いましょう。

体を洗っているときなら、オイルを塗ったりして行う必要も無いので、簡単ですよね。
リンパマッサージを行うときは、強い刺激は必要が無いので、リンパ節の方へリンパを流すように優しく行います。
お風呂に浸かるだけでも、リラックス効果があり、ストレスや疲労などを軽減します。
健康 | 投稿者 hitori 11:37 | コメント(0)| トラックバック(0)

肩こりストレッチ

肩こりのためのストレッチは、はじめに両肩をゆっくりと上に持ち上げ5秒間保ち、ゆっくりと肩の力を抜きます。

次も同じく両肩をゆっくりと持ち上げて首を後ろにそらして5秒保ち元に戻し、同じように前にも首を倒して行います。

ゆっくりと行うことがポイントで、ストレッチをしている間は深く呼吸するとより肩こり解消効果が高くなります。

深い呼吸は、ろっ骨や鎖骨が大きく動かすので、周辺の筋肉をリラックスさせる効果があります。

肩こり解消ストレッチを行う時間がないときは、深呼吸をするだけでも楽になるので試してみてくださいね。
健康 | 投稿者 hitori 17:09 | コメント(0)| トラックバック(0)

ゴマは小さくても栄養価の高い食材

ゴマは小さくても栄養価の高い食材で、白寳の脂寶やたんぱく質、ビタミンやミネラル、食物繊維などのほか、ゴマリグナンと呼ばれる成分を含んでいます。

ゴマリグナンは、老化や生活習慣病の原因となる活性酸素とたたかい、体を酸化から守ってくれる抗酸化物質ゴマリグナンに含まれる成分には、セサミン、セサモール、セサミノールなどいくつかありますが、もっとも多く含まれているのがセサミンです。
健康 | 投稿者 hitori 13:48 | コメント(0)| トラックバック(0)

体臭に効果

ひのき風呂は、自宅ではなかなか難しいですが、手軽に家庭で楽しめるようなひのきグッズもあり、ひのきのチップなどを利用すれば良い香りが楽しめ、体臭予防の効果もあります。

また、レモン汁を搾ったお湯にタオルをつけて洗うというのも効果があります、香りも楽しめて心身ともにリラックスできるのでオススメです。
健康 | 投稿者 hitori 09:48 | コメント(0)| トラックバック(0)

耳の体臭

耳には汗腺があるので、清潔にしていないとにおいの原因となることもあります。

また、そういった体臭以外に、中耳炎などの病気が関係するときがあります。

もし、そういった場合は、すぐに病院へ行き治療を受ける必要があります。

耳垢が柔らかい人はアポクリン汗腺が多いことから、ニオイが普通の人よりあると言われています。

耳垢が柔らかい人や、加齢臭が始まると言われている40代の人などは、耳全体のケアをしっかりと行い、ニオイ予防を行うように心がけましょう。
健康 | 投稿者 hitori 14:42 | コメント(0)| トラックバック(0)

カフェインレスのルイボスティ

カフェインを摂ると、すぐに寝つきが悪くなっちゃっていやなので、カフェインレスのお茶などを飲めばいいってことにやっと気付いて。。

それで、イロイロ探してたら、ルイボスティーがカフェインレスということがわり、早速試すことに。

ルイボスティーって、聞いたことあったけど、知らなかったけど、ミネラルも豊富で、便秘にも効果あるみたいですね。

赤ちゃんやお年寄りも安心して飲めるみたい。

とりあえず、お試しがあるようなので・・・味がこのみだったらいいんだけど。。
http://www.rtroom.co.jp/
健康 | 投稿者 hitori 11:27 | コメント(0)| トラックバック(0)

ニコチンパッチで禁煙

禁煙に効果の高いグッズであるニコチンパッチは、基本的に1日1枚を貼り少しずつタバコを止めた身体に慣れていくタイプの物になってきます。

禁煙の一番の難関であるニコチン依存を取り除くためには、こういったグッズを利用して成功させる方法が最適と言えます。

ニコチンパッチを肌に貼り吸収させているのですが、そういう風に身体にニコチンを取り入れて問題ないなのかと心配な人もいるでしょう。

しかしタバコのように口からニコチンを吸収している方が断然危険な行為になり、ニコチン以外にもタールなどの化学物質も口から吸い込んでいるのです。

肌からゆっくり吸収させるニコチンパッチの方が身体にも良く、禁煙の成功率も高いことから、本気で止めたい人にはオススメのグッズになっています。
健康 | 投稿者 hitori 19:07 | コメント(0)| トラックバック(0)

花粉症と寄生虫

花粉症がここまで蔓延している理由に、寄生虫との関連を挙げる研究者がいるのをご存知でしょうか。

人間の歴史には寄生虫との長い戦いがあったといわれます。

回虫などの寄生虫は大戦前後では日本人の半分以上の方に存在していましたが、戦後の経済復旧と医学の進歩によって、現在はほぼ駆逐されています。

花粉症が増えたといわれるのは、戦後30年ほど経った日本経済が極めて活気付いた時期に当たり、寄生虫とは反比例するようにして患者数が急増しています。

研究者はこの点に注目しています。

人間の体内には寄生虫に対抗しようと抗体を作り、免疫機能が強化されていました。
健康 | 投稿者 hitori 21:14 | コメント(0)| トラックバック(0)

こんにちは♪

このブログは、主に、女性の健康について、ほかには、美容や転職情報などについて書いていきます♪

たまには、男性の美容と健康についても書くかもしれません。

それに、その日のできごとなどを織り交ぜて書いていこうと思います♪

よろしくおねがいします!

最近、ハマっていることは、走ることです。

走ることに快感はないんだけど、体が軽くなってきたので、やめられません。

といっても、ほんのちょこっと、マシンの上で走るだけなんですが・・・

本当は外を走りたいのですが、近くに走るところがなくて・・・

車で10分くらいのところに、すごく広い公園があるので、来年は、そこで走ってみようかな?

健康 | 投稿者 hitori 09:36 | コメント(0)| トラックバック(0)
ホビダス[趣味の総合サイト]